
今回の講習は、日々刻々と進化するテクノロジーを実務にどう還元するかを軸に、以下のカリキュラムで実施されました。
当日は、警備現場のDXを牽引する意欲的な方々にお集まりいただきました。
質疑応答では「現場稼働するにあたっての現状の課題点とその解決方法について」や「クライアントへの具体的な提案手法」など、取扱責任者ならではの熱のこもった議論が交わされました。
東日本での盛況を受け、6月には西日本エリアでのフォローアップ講習を予定しております。
資格取得後の「知識のアップデート」は安全性の向上だけでなく、業界内での競争力を高める鍵となります。
西日本の責任者の皆様、ぜひこの機会に研鑽を深め、次世代の警備スタイルを共に創り上げましょう。
詳細な日程や会場については、確定次第あらためて告知いたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。